建築家の視点から考える、まちと暮らしと空間の未来
KAWAZOE-ARCHITECTSがお届けする、建築×まちづくりブログシリーズ
住宅・店舗・オフィスからまちづくりまで。
「暮らし」と「都市」を建築の力でつなぐ、7つの視点をお届けします。
① 家づくりは、まちづくりの第一歩
一軒の住宅が街に与える影響とは?建築家の視点から、住まいがまちに果たす役割を読み解きます。
② いい店がある街には人が集まる
魅力的な店舗が街にもたらすポジティブな変化とは?店舗デザインがまちづくりに貢献する理由。
③ 小さなオフィスが街を元気にする
閉じた空間から、地域に開かれた働く拠点へ。建築家が考えるオフィス設計の可能性。
④ 空き家再生はまちの未来をつくる
ただのリフォームではない、まちの再生としてのリノベーション。その設計的視点とは。
⑤ 地域に愛される拠点をどう設計するか?
小さな建築が人と人をつなぎ、まちに居場所を生む。地域と共に育つ空間づくり。
⑥ 公園や広場から考える、まちと建築の関係
公共空間は都市の呼吸。建築がまちに寄り添うために必要な視点とは?
⑦ VR・パラメトリックデザインで変わる都市と暮らし
テクノロジーが切り開く新しい設計手法と、まちづくりへの応用。その最前線を紹介。
もっと詳しく知りたい方へ
▶︎ KAWAZOE-ARCHITECTS公式サイト
▶︎ 住宅設計デザイン
▶︎ 店舗デザイン
▶︎ 設計手法(Metabrain Lab)
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